文字サイズ

sagamihara culture foundation. 相模原市民文化財団

トピックス

【レポート】 かんじる学校 冬 こどものためのえんげきワークショップ オノマトペえんげきであそぼう!

さまざまなジャンルの芸術を通して子どもたちの自由な感性を引き出す「かんじる学校」シリーズ。12月に行った「かんじる学校」は演劇のワークショップを行いました。

講師にはNPO法人 演劇百貨店主宰の柏木 陽さんを迎えました。
kashiwagi

会場は、相模女子大学の茜館。相模原市の登録文化財にもなっている趣のある場所。ワークショップ当日はとっても良い天気に恵まれました。
良い天気

受付の準備をして、みんなが来るのをスタッフ一同楽しみに待機!
受付

当日の欠席者ゼロ!30人全員が輪になって講師を囲みます。
みんなで円陣

なんと、講師は「先生ではなく、“おっちゃん”と呼んでください」とのこと。
みんなでせーいの「おっちゃーん!」
おっちゃんと子どもたち

あっという間にみんな仲良くなって「オノマトペ」について、考え出したよ。
自分たちだけの特別なオノマトペを考え中~。
オノマトペについて考える

どんなオノマトペができたか、発表です!
皆の前で感想を言うよ

楽しい時間はあっという間!!色んな発見がありましたね。

次回、3月のかんじる学校は音楽をテーマに開催します。
詳しくはこちらをご覧ください。
kanjirugakkou_hoshi